今週のおさらいと来週の展望

【FXブログ】一週間のおさらいと来週の展望(2022年11月14日~11月18日)

この記事を書いた日:2022年11月12日(土)午前
最新のおさらいと展望はこちらから

※諸事情に来週の日誌はお休みさせていただく予定です

こんにちは!ハピケンです

この記事では、今週(11/7~11/11)の相場について軽くおさらいした上で、筆者の来週(11/14~11/18)の展望と運用方針を紹介しています

記事の最後には、筆者が使っているミラートレードの一週間の運用実績(ランキング)も掲載していますのでご興味のある方はご覧ください

この記事では以下の内容を扱っています
▼項目をクリックでジャンプします

全体的な通貨の強弱

ドル円

ユーロドル

ポンドドル

豪ドル

その他(NZ カナダ スイス等)

一週間の運用実績

あくまで、一個人トレーダーの落書きのようなものですので、真に受けることなく読み物として楽しんでいただければ幸いです

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ハピケン✨

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ラクして稼ぐがモットーの筆者が運用しているEA(自動売買システム)とミラートレードの運用実績と今後の方針、各種設定を公開しているFXブログです(現在はミラトレのみを運用中)

参考にするなり他山の石にするなり、自己責任にてご自由に役立てていただければ幸いです

本記事は筆者の個人的見解を示したものであり、投資判断等に関する助言を行うものではありません。また、本記事の内容が商品・サービス等の仕様等について保証をするものではありません。その他注意事項はページ下部に記載してございます。

1.全体的な強弱チャートの推移

まずは、今週の相場全体をさらっとおさらいしておきましょう

下図は今週の各国通貨の強弱チャートです

筆者としては、今週は前半は米国中間選挙、後半はCPIに警戒する一週間でした

週の前半から中盤の着目点としては、先週の金曜日(11/4)の雇用統計を受けたドル売り傾向が継続し、これまでの調整局面からドル安トレンドに移行するか、それともレンジに戻るのかの見極めがポイントだと考えていました

結果として、中間選挙は為替相場にはあまり影響しませんでしたが、CPIで大幅ドル安となりました

11/10を見ると、黄色のドルのラインがCPI発表をきっかけに大きく下落しているのが見て取れます

それとは逆にCPI発表時には、円(水色ライン)、ポンド(緑ライン)、豪ドル(青ライン)、NZドル(ピンクライン)の順で強含みました

個人的には円が一番強くなったのは何だか意外な印象です

翌金曜日にもドル(黄ライン)は一方的に下落し続けています

木曜日時点の筆者の”勘”では「それほど一方的な動きにはならない」と思っており、ミラトレを再稼働するタイミングをうかがっていたのですが、予想外の一方的な動きのため結局システムの稼働を再開させることができませんでした

今回は当てにならない”勘”でしたね

話は逸れますが、ある程度FXをやっていた方なら、為替相場に関する”勘”が当たりまくる時期とハズれ続ける時期を経験したことはありませんか?

上手く波に乗って勝ち続けるとか、何をやっても逆行逆行…みたいな

アレって自分の勘が冴えてる時期や鈍っている時期があるわけじゃないと思うんですよね

むしろ相場環境の方がこちらの相場観にマッチしている時期か、逆の時期かというのが原因なんだと思っています

相場環境が自分の相場勘に合っていたら”勘”が冴えているように感じますし、連戦連勝の成功体験を得られるわけです

逆の場合もしかり

そういう観点では、FXで勝率を上げるためには

相場観を磨くこと(情報収集能力、分析能力を上げるための勉強)
柔軟で多様な相場観を身につけること(固執しない、ポジショントークしない)
相場環境が自分の相場観に合っていないときには入らないこと

という考え方も大切だと思っています

一回一回の勝ち負けや、予想が当たった外れたに一喜一憂する時間があるなら、分析して勉強しましょう

特に3つ目ですが、よくこのブログにも書きますが筆者は『個人トレーダーにとっては、これから上がるか下がるかの予想することよりも、今の相場が自分が入って良い相場かどうかを見極めることの方が重要』だと考えています

毎回書いてしつこいようですが、筆者は荒れ相場が苦手です

そういう意味で木曜日金曜日は個人的には入るべき相場ではありませんでした

(逆に急騰急落が得意な方は爆益になったのではないでしょうか?ゼロサムゲームのFXですので、勝つ人がいれば負ける人もいますよね・・)

また、来週はどのような動きになるかは分かりませんが、相場の動きをよく見ながら入るタイミングを待つ展開になるかと思っています

このところほとんどトレードできていません

魔が差してトレードしたくもなるのですが

「待つのも相場」

ここは我慢だと言い聞かせています

次の項目からは各通貨ペアの分析と運用戦略を検討していきます

※諸事情に来週の日誌はお休みさせていただく予定です

〇FX自動売買、ミラートレードするならGemForexがおすすめ

2.ドル円

▽ドル円1時間足

▽ドル円日足

一週間のおさらい

ドル円については、先週金曜日(11/4)の雇用統計からのドル売りの流れを引き継いでドル安トレンドへシフトするのか、それともレンジに戻っていくのかに注目する一週間でした

月曜日のドル円は、東京時間にはややドル買いが出ましたがロンドン時間に反落し、最終的に146円中盤でのもみ合いとなりました

火曜日にはじわりじわりと下げており、ネックラインとして意識していた145円前半まで下落しました

水曜日は小反発、最終的に始値から50pipsほど上げて146円前半で引けています

木曜日の日中はあまり動きがありませんでしたが、夜のCPIの悪化を受けて146円中盤から140円前半まで下落しました、その後は今朝にかけて反発があり一旦は142円水準まで戻しています

金曜日にも下落は止まらず、140円を割り込み138円後半で引けています

木曜日金曜日と筆者的に意識していたラインを軽々と割り込んできました

138円中盤もサポートラインになりそうな場所ではありますが、正直分からないというのが本音です

現状、エントリーするための(損切を設定するための)手掛かりがない状況なんですよね

CPI以降、円が一番強くなっていますが、これは何なんでしょうか?
これまでの行き過ぎた円安の反動なんですかね?

ただ、日本の金融政策が最もハト派であることには変わりありませんし

また投機筋のおもちゃになるのでしょうか?

よく分かりません

分からないときはスルーするというのが個人的な鉄則です

相場の過熱感が収まるまでは様子見といきたいと思います

なお、ドルインデックスを見ても風向きの変化を感じることができますね↓

ドル円 来週の展望と戦略(裁量トレード編)

ドル関係では、水曜日(11/16)には小売売上高、鉱工業生産指数、木曜日(11/17)にフィラデルフィア連銀景況指数の発表が予定されています。また、政策金利に関する要人発言にも引き続き注意が必要です

ドル円に関しては筆者的には一番分からない(なんだかモヤモヤする)通貨ペアとなっています

分からないときは様子見です

ということで筆者は裁量トレードを控える予定です

再びドル円が投機筋のおもちゃになって日本人の生活が混乱させられるような事態にはなってほしくないですね

政府日銀には気を引き締めていただきたいものです

ドル円 来週の展望と戦略(EA、ミラートレード編)

ナンピン系ストラテジーについては相場が落ち着くまで様子見して、一方的な動きが収まったタイミングで稼働再開とする方針です

朝スキャ系ストラテジーについては前日の指標結果、ボラティリティ、VIX指数を確認しながら問題なければ通常稼働とする方針です

なお、来週はどの通貨ペアでも同様の方針となります

引き続き基本的に稼働停止またはロット数を極力抑えての運用とすることとなりますが、「待つのも相場」ここは我慢でいきたいところです

3.ユーロドル

▽ユーロドル1時間足

▽ユーロドル日足

一週間のおさらい

ユーロドルについても、先週金曜日(11/4)の雇用統計からのドル売りの流れを引き継いでドル安トレンドへシフトするのか、それともレンジに戻っていくのかに注目する一週間でした

週明月曜日のユーロドルは、ずるずるとドル安に進む展開となりました

パリティ付近で軽く揉みましたが、最終的にはパリティを回復して引けています

火曜日はパリティを挟んでややドル買いの流れになっていましたが、NY時間に入ってからドルが売られ約100pipsほど上昇しています

水曜日はじわじわとドル買い方向に進み、再びパリティ付近まで下がってきています

木曜日の日中はじわじわとドル買い方向に進みレンジの動きに戻るようなそぶりを見せていたのですが、CPIの発表を受けて0.99中盤から1.02付近まで上昇しています

そして金曜日は前日の急激な流れが収まることなく一方的に上昇し、1.03中盤を付けています

日足でもレジスタンスとして意識される複数のラインをしっかりと踏み上げており、長らく続いた一方的なドル高局面からは脱却したとみてよいかと思います

もちろん、ドル高局面が終わったからといってすぐに一方的なユーロ高局面が始まるというわけではありませんが、しばらくは反動に気を付けながらも上目線でいきたいと考えています

ユーロドル 来週の展望と戦略(裁量トレード編)

ドル関係では、水曜日(11/16)には小売売上高、鉱工業生産指数、木曜日(11/17)にフィラデルフィア連銀景況指数の発表が予定されています。また、政策金利に関する要人発言にも引き続き注意が必要です

ユーロ関係では、火曜日(11/15)に独ZEW景況感指数、ユーロZEW景況感指数の発表が予定されています

ユーロドルは買い場探しだと考えており、引き付けて押し目で買いのスタンスになると思います

ただし、木曜日かの急激なドル安で押し目の手掛かりとなる場所が見当たらない状況です

そのため、トレードを行うにしてもある程度値動きの目安が見えてきてからになるかと思います

また、ユーロドルは9月や10月上旬に比べて落ち着いた相場になっていますが、ウクライナ情勢等まだまだ予断を許さない状況にあります

何かのニュースをきっかけに大きく動かしてくる可能性もありますので、トレードする際には逆指値、損切ラインをしっかり見定めた上で引き付けてからのトレードを心がけたいです

ユーロドル 来週の展望と戦略(EA、ミラートレード編)

ナンピン系ストラテジーについては相場が落ち着くまで様子見して、一方的な動きが収まったタイミングで稼働再開とする方針です

朝スキャ系ストラテジーについては前日の指標結果、ボラティリティ、VIX指数を確認しながら問題なければ通常稼働とする方針です

なお、来週はどの通貨ペアでも同様の方針となります

引き続き基本的に稼働停止またはロット数を極力抑えての運用とすることとなりますが、「待つのも相場」ここは我慢でいきたいところです

4.ポンドドル

▽ポンドドル1時間足

▽ポンドドル日足

一週間のおさらい

ポンドドルについても、先週金曜日(11/4)の雇用統計からのドル売りの流れを引き継いでドル安トレンドへシフトするのか、それともレンジに戻っていくのかに注目する一週間でした

週明け月曜日は、ずるずるとポンド高ドル安に進む展開となりました

火曜日は買いの流れになっていましたが、NY時間に入ってからドルが売られ約150pipsほど上昇した後小さく反発し、結局は始値付近まで戻しています

水曜日はじわじわととドルが買われる展開となりました

木曜日の日中は揉み合う展開となっていましたが、CPIの発表は受けてレンジをブレイクしています

金曜日は9月中旬に付けた高値がちょこっとだけ意識されはしましたが、結局はドル安となりました

ポンドドルもレジスタンスラインを日足で抜けており、これまでの一方的なドル買い局面からは脱却したと捉えています

もちろん、ドル高局面が終わったからといってすぐに一方的なポンド高局面が始まるというわけではありませんが、しばらくは反動に気を付けながらも上目線でいきたいと考えています

ポンドドル 来週の展望と戦略(裁量トレード編)

ドル関係では、水曜日(11/16)には小売売上高、鉱工業生産指数、木曜日(11/17)にフィラデルフィア連銀景況指数の発表が予定されています。また、政策金利に関する要人発言にも引き続き注意が必要です

ポンド関係では、火曜日(11/15)に英雇用統計、水曜日(11/16)に英消費者物価指数等の発表が予定されています

ポンドドルに関しては買い場探しのスタンスになるかと思います

値動きが大きいですので、1~4時間足で十分に引き付けてからロングしたいところですね(ロットは小さく、利確損切は深めに)

ポンドドル 来週の展望と戦略(EA、ミラートレード編)

ナンピン系ストラテジーについては相場が落ち着くまで様子見して、一方的な動きが収まったタイミングで稼働再開とする方針です

朝スキャ系ストラテジーについては前日の指標結果、ボラティリティ、VIX指数を確認しながら問題なければ通常稼働とする方針です

なお、来週はどの通貨ペアでも同様の方針となります

引き続き基本的に稼働停止またはロット数を極力抑えての運用とすることとなりますが、「待つのも相場」ここは我慢でいきたいところです

5.豪ドルドル

▽豪ドル米ドル1時間足

▽豪ドル米ドル日足

一週間のおさらい

豪ドルドルについても、先週金曜日(11/4)の雇用統計からのドル売りの流れを引き継いでドル安トレンドへシフトするのか、それともレンジに戻っていくのかに注目する一週間でした

豪ドルやNZドル、カナダドルについては、一番ドル高トレンドからの脱却の先陣を切るのではないのかと思い注目していました

結局はどの通貨も一斉に動いたんですけどね

さて、豪ドルは月曜日には朝からもみ合う展開

ロンドン時間に入って上昇しましたが他の通貨ほどの伸びを見せず、結局金曜日の高値付近で上値を抑えられる展開となりました

火曜日はしばらくもみ合ったあった後NY時間に入ってからドルが売られ、その後小さく反発して約+20pipsで引けています

水曜日は他のドルストレートと同様じわじわと下げています

木曜日は日中かなりの勢いでドル買いが出てましたが、CPIで200pipsほど上昇し0.66前半まで上がっています

金曜日も前日の流れを引き継いでドル安となり一時は0.67前半を付け、最終的には0.66後半で引けています

豪ドルドルもレジスタンスラインを日足できっちりと抜けており、これまでの一方的なドル買い局面からは脱却したと捉えています

もちろん、ドル高局面が終わったからといってすぐに一方的な豪ドル高局面が始まるというわけではありませんが、しばらくは反動に気を付けながらも上目線でいきたいと考えています

豪ドルドル 来週の展望と戦略(裁量トレード編)

ドル関係では、水曜日(11/16)には小売売上高、鉱工業生産指数、木曜日(11/17)にフィラデルフィア連銀景況指数の発表が予定されています。また、政策金利に関する要人発言にも引き続き注意が必要です

豪ドル関係では、木曜日(11/17)に豪雇用統計が予定されています。また、水曜日(11/16)8:30に重要度の小さい指標発表が予定されているため朝スキャ系EAは注意したいと思います

豪ドルに関しても買い場探しのスタンスになるかと思います

ただし、やや掴みどころがない感じなので、分かりやすい局面になってからエントリーしたいと考えています

豪ドルドル 来週の展望と戦略(EA、ミラートレード編)

豪ドルに関しては、水曜日(11/16)8:30に重要度の小さい指標発表が予定されているため朝スキャ系EAは注意したいと思います

ナンピン系ストラテジーについては相場が落ち着くまで様子見して、一方的な動きが収まったタイミングで稼働再開とする方針です

朝スキャ系ストラテジーについては前日の指標結果、ボラティリティ、VIX指数を確認しながら問題なければ通常稼働とする方針です

なお、来週はどの通貨ペアでも同様の方針となります

引き続き基本的に稼働停止またはロット数を極力抑えての運用とすることとなりますが、「待つのも相場」ここは我慢でいきたいところです

6.その他(NZドル、カナダドル、スイスフラン等)

▽NZドル米ドル1時間足

▽NZドル米ドル日足

▽カナダドル米ドル1時間足

▽カナダドル米ドル日足

▽スイスフランドル1時間足

▽スイスフランドル日足

来週の展望と戦略(裁量トレード編)

NZドル、カナダドル、スイスフランについては、筆者が不慣れであり通貨の特徴を掴み切れていないため裁量トレードは行わないこととしています

以下は簡単な所感です

NZドルについては力強く上昇しており、金曜日にはバンドウォークの上限ラインからも突き抜けています
基本的に上目線になるかとは思いますが、どこかで大小の反発があることも心に留めておいた方がよいかと思います

カナダドルについてはハッキリとしたレジスタンスラインを確定させてからの下降局面です
上手に戻り売りができればいいですね

スイスフランドルについてはレンジ内の動きからサポートラインを一気にブレイクしました
その後もスイス中銀の要人発言などもあり下落が止まりません
今からショートで飛びのる場合は担がれるリスクも念頭に置いておくべきでしょうね

来週の展望と戦略(EA、ミラートレード編)

これらの通貨についても、少なくとも来週前半は原則リスクオフ運用とする予定です

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7.一週間の運用実績

今週(10/31~11/4)のミラートレード(GemForex)運用実績

全体 計 +72,400円

GemForexでミラートレードにチャレンジしたい方はコチラから(新しいタブで開きます)

なお、記載している金額は100万円で運用した場合を想定し調整したものであり、実際の筆者のトレードとは異なります。また、筆者の運用(各システムに合わせたロット数の調整、稼働停止、手動決済)による損益ですので、実際のシステムをフル稼働した場合には本表より良い(or悪い)パフォーマンスとなる場合があります

(1)朝スキャ系EA部門

順位システム名11/7~11/11備考
1Beard Cutter4_GE+29,600円
2ALNAIR_mirror+18,900円
3swallow blizzard+18,600円
4eagle blizzard α+5,300円手動決済含む

毎日の運用状況についてはコチラからご覧ください

(2)デイトレ、ナンピンマーチン系EA部門

順位システム名10/31~11/4備考
EURUSD(TMA)
Scalper B
手動停止
2Up手動停止
LowRisk運用停止中デモ口座運用中
トライシューター運用停止中デモ口座運用中
Astable稼働停止システム破綻

毎日の運用状況についてはコチラからご覧ください

〇FX自動売買、ミラートレードするならGemForexがおすすめ

FX初心者はまずミラートレードで相場に慣れてから!|おすすめ理由と具体的なやり方を解説FXを始めたばかりの方や、これからFXを始めようという方にはミラートレードという運用方法がおすすめです FXで稼ぎたいけど仕事や家事で忙しいのに勉強する時間なんてとれないという方はミラートレードで手軽にFX熟練者やAI、EAのトレードを体験してみてはいかがでしょうか...

現時点(2022.10)では、自動売買についてはGemForexのミラートレード(EAにより運用されているもの)のみで運用しております

現在フォワードテスト中の自作EAに集中するため、個人使用のEAについては運用を中止し、ミラトレの方でラクをさせてもらっている状況です

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FX、EA一緒に勉強しましょう!
ハピケン
FXが好きで日夜研究しています たまにアツくなって失敗することもありますが 冷静沈着、穏やかなトレードを心がけています こちらのブログではお役立ち情報をお届けしますので どうぞよろしくお願いします!! ちなみに生物学上の性別は男性です・・っ!!
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